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2015/11/26 ゲーム会

 2015-11-29
平日夜に集まっての4人会
(参加者 ・がろう ・U1 ・MASA ・Ysh)


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2015/11/23 ゲーム会

 2015-11-29
8月から3ヶ月ぶりにMASAが帰省していたので夜中に4人会
(参加者 ・がろう ・U1 ・MASA ・Ysh))

ゲームマーケットの翌日だったので、新作多し。


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2015/10/18 ゲーム会

 2015-10-22
参加者(・がろう ・U1 ・AKT ・YASU)

■イカロス

イカロス 外箱

クニツィア先生の新作。ブラフ+競り(上げ)のゲーム。

ブラフゲームの代名詞「BLUFF」をカードゲーム化したようなゲームという前情報から正直そこまで期待してなかった。

しかしプレイしてみると、クニツィアゲーらしいジレンマが存分に楽しめる良ゲーだった。

0を持ちつつ大きい数字を宣言して騙せると最高にクール。まあ大体チャレンジされてマイナス取らされるが。

1回目(1ゲーム) がろう…-4点 U1…-1点 YASU…-2点 U1の勝利
2回目(1ゲーム) がろう…-2点 U1…-3点 YASU…-2点 がろうの勝利
3回目(3ゲーム) がろう…-8点 U1…-6点 YASU…-7点 U1の勝利

■パンデミック:レガシー シーズン1(2月)

※ゲーム内容のネタバレあり、注意

パンデミック:レガシー 2月 プレイ


今回は4人でのスタート。

パンデミック:迫りくる危機で参入し、何度かお世話になった「検疫官」(内輪での通称「手塚ゾーン」)が新キャラクターとして追加。

ただし今回の検疫官は自身がいる都市と周りの都市に病原体コマが置かれないという能力ではなくなっているので手塚ゾーンは使えなかったのである。

新キャラクター作成ごとに「人間関係」が設定されることになったので、YASUが「検疫官」、自分が「研究員」、AKTが「科学者」を担当し新規作成することで人間関係による能力追加を行っておいた。

通信指令員(U1担当) 科学者(AKT担当)・・・ライバル
科学者(AKT担当) 研究員(がろう担当)…同僚
研究員(がろう担当) 検疫官(YASU担当)…友人

これにより、科学者は「同僚」の研究員からどこにいようとも研究員側の1アクションで好きな都市カードを受け取ることができ、「ライバル」の通信司令員がカード(イベントカード含む)を使用するか捨てたなら2:1で回収が可能という強キャラに。

さらに追加ルールで新検疫官の能力を小粒化した「隔離」アクションが追加されたことを確認して、2月期のゲームスタート。

スタート時の任務指令により1月に脅威化した赤の病原体がまさかの治療不可となり、アジア地域の命運は検疫官を担当するYASUに託されることになる。

展開としては事前の人間関係での能力をフルに生かし、科学者担当のAKTにカードを集めていきつつ、ライバル効果でイベントカードを使い回したりするコンボを繰り広げる。

感染者の治療アクションができないため、病原体コマが増え続けるアジア地域も検疫官担当のYASUが駐屯して的確に隔離マーカーを配置していたため、3つの治療薬を発見するまでに1度もアウトブレイクを起こすことなくクリアとなる。

担当キャラ がろう…研究員 U1…通信司令員 AKT…科学者 YASU…検疫官
アップグレード 「コルカタ」に「初期調査基地」 都市カード「ジャカルタ」に資金不要イベント「草の根計画」
パニックレベル 東京1 大阪1 北京1 サンクトペテルブルク1 パリ1

■ゲット★スイートラブ

第2回、闇のゲームの開催だ。

今回はDCBS(ダイレクト・キャラクター・ビルトイン・システム※)によって、艦これの4人組セットから選んだ結果、第六駆逐隊を使用することに。

※元の女の子を他のゲームなど好みのカードと入れ替えて使うことができるというヒロインの容姿問題に対する画期的アプローチらしい(箱裏より)。ただし、より一層闇度が高まる。

※本来のキャラクターと本プレイでの性格設定は一切関係ありません。

ゲスラブ ヴェールヌイ
メンヘラ&ロマンティストと嘘つき&賢いで大量のマイナスにより最下位彼女に。

ゲスラブ 電
金持ち&万年金欠を仕込まれた上、犯罪者で大マイナス。………これ電じゃなくてぷらずまだー!

ぷらずま

ゲスラブ 暁
マイナス要素の中でも一際黒く輝くビッチの一文字。これがあると1番になっても負けた気になりそう。

ゲスラブ 雷
今回のベスト彼女。

このゲーム、勝ったプレイヤーが負けたプレイヤーに丁寧な煽りか適当な励ましを入れてゲームは終了します。とルールに記載されているので、この子を彼女にしたAKTのドヤ顔はこんな感じ↓(#^ω^)イラッ
私に嫉妬するその顔が

がろう…電、-14点 U1…Bep、-15点 AKT…雷、18点 YASU…暁、-2点 AKTの勝利

■ウボンゴ

ウボンゴ プレイ1

2015年新版のウボンゴ、得点獲得の方法がウボンゴ3Dと同じ1番2番がボーナスの宝石をもらい、クリアした人は巾着袋からランダムに宝石を1つ取る形式になっている。

内輪では最初に触ったウボンゴがウボンゴ3Dだったので、1次元減った2Dウボンゴなんぞ楽勝でしょというムードからタイル4つでのチャレンジ。

U1「組めないンゴ・・・できないンゴ・・・」と序盤つまづく者がいたり、AKTが連続で1番をとって独走したりしたものの、後半組めない回があったりで失速。

最終的には全問題ノーミスで完成させてコンスタントに宝石を稼いだ自分が勝利。

がろう…34点 U1…22点 AKT…26点 YASU…30点 がろうの勝利
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2015/10/11 ゲーム会

 2015-10-19
いつもの3人会
参加者(・がろう ・U1 ・AKT)

■パンデミック:レガシー シーズン1
パンデミック:レガシー シーズン1 外箱

やることはいつものパンデミック、それをTRPGのキャンペーンのように最低12回、最高24回に渡ってプレイしていくらしい。

シールをボードやカード、果てはルールブックに貼ることで状態を記録したりキャラクターの能力を増やしたりルールが新たに増えたりするので、普通のボードゲームではありえない「使い切り」前提のゲームという斬新さ。

スタート時点では通常のパンデミックに「レガシーデッキ」「パニックレベル」「傷痕」などのルールが追加された状態、ただ(現状)エピデミックカードが5枚かつ目的は治療薬4種類の発見なので、いつもの難易度でいうならイージー相当。

よって世界を何度か救って大体救えてないけど経験だけは豊富な我々はサクサクと黒、青の治療薬を完成させ、次にU1の手番がくれば赤の治療薬が完成というところでエピデミックカードが出て、感染率がリマインダートークンの位置に来てしまったため、レガシーデッキがめくられることになる。

その結果、赤の病原体が薬剤耐性を持って治療薬を発見することはできない状態となり、都市とかよりも我々プレイヤーのほうがパニックに。

残る黄の治療薬を完成させればクリアではあるものの、赤の治療薬を完成させてアジア地域の感染者治療を進めていくという行動プランが完全に狂い、クリアまでに赤都市3つと青都市2つでアウトブレイクを発生させてしまう結果に。

パニックレベル1ではまだ何も変化はないものの、次回以降に不安を残すのだった。

パンデミック レガシー シーズン1 プレイ 2015/10/11

がろう…ゼネラリスト U1…通信司令員 AKT…衛生兵 1月クリア

アップグレード ・カイロに「初期調査基地」 ・衛生兵に「現地人とのつながり」

パニックレベル 東京1 大阪1 北京1 サンクトペテルブルク1 パリ1

■ロストレジェンド
ロストレジェンド

ロストレジェンド プレイ 2015/10/11

ドラフトで手に入れたカードで装備を整え、ダンジョンのモンスターに挑むというド直球RPGがテーマのゲーム。

倒したモンスターの数や種類でもらえるトロフィーが主な得点源となるので、戦闘フェイズではできるだけ敵を倒していくのが望ましい。

ただ、いくら強い武器を装備していても各武器に耐性を持つモンスターも多く、他プレイヤーからモンスターを任せられる(なすりつけられる)という絡みもあるので、一点特化だと厳しめかも。

ゲーム展開としては1レベル目の戦闘で事故により敗走した自分が得点レースに出遅れ、きっちりモンスターを倒していったAKTがトロフィーを多く獲得していく。

3レベル目で最後の敵にファイナルストライク(ロマサガのあれ)を決めてモンスターを倒しきったAKTが独走のまま勝利。

がろう…34点 U1…33点 AKT…51点 AKTの勝利
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2015/10/04 ゲーム会

 2015-10-18
参加者(・がろう ・U1 ・AKT ・コロスケ)

■ドミニオン
ドミニオン プレイ 2015/10/4

前回に引き続きドミニオン冒険回。

冒険6:他セット4のサプライで、イベント以外の全カードを使い、イベントカード、リザーブなど新システムを存分に堪能。

個人的には「山守」を連打して10枚、15枚と圧倒的ドローできた回が熱かった。

1回目 がろう…33点 U1…24点 AKT…24点 がろうの勝利
2回目 がろう…36点 U1…48点 AKT…25点 U1の勝利
3回目 がろう…72点 U1…41点 AKT…43点 がろうの勝利
4回目 がろう…34点 U1…38点 AKT…12点 U1の勝利

■ケンブルカスケード
ケンブルカスケード プレイ 2015/10/4

コロスケが参入し、4人でのプレイ。

古き良き時代のスクロールシューティングゲームを題材にしているだけあって、敵やボードのイラストはもちろん箱のデザインまですごく「それっぽく」できている。

雰囲気ゲーの趣が強く、細やかなルールも多めで難易度が高いものの、他のボードゲームにはないプレイ感は新鮮かも。

がろう…19点 U1…20点 AKT…16点 コロスケ…19点 U1の勝利
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